梅菓匠にしむら経歴 | 梅菓匠にしむら

2022/05/15 15:27

西村家は代々現在の青梅市成木にて林業を生業にしておりました

大正後期頃、西村良蔵の次男、西村夏五郎が現在の青梅市大柳町に移住

夏五郎の次男、安太郎が戦後、昭和21年(1946年)頃、あられ菓子などを始め
後に団子や大福、羊羹など、本格的な和菓子製造販売をしました。

安太郎の次男、西村博が昭和44年(1969年)2月 西村屋支店として創業しました。
その後、平成8年10月(1996年)に梅大福を開発
平成10年1月(1998年)屋号を【梅菓匠にしむら】に改名しました。